【格安】保険料比較はするな! オーストラリア ワーホリ保険はこれ。 - よし記


【格安】保険料比較はするな! オーストラリア ワーホリ保険はこれ。

オーストラリア・ワーホリ保険

これからワーホリでオーストラリアへ行かれる方、もうすでにワーホリへ行かれている方。

保険の加入はお済みでしょうか?

海外にいると怪我や病気、盗難等のトラブルにあったという話をよく聞きます。

そんな時に保険に入っていなければ、思わぬ高額の出費で海外生活を続けることすら危ぶまれる事態になりかねません。

出来れば保険は手厚く入っておきたいですね。

そこで今日は安くて日本ではあまり知られていない、ワーホリに行っていた僕だからこそ紹介出来るとっておきの保険をご紹介します。

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クレジットカード付帯保険

クレジットカードを持っている方は、そのクレジット付帯の保険のみで海外で生活する事が出来ます。

ですがこの『クレジット付帯保険』、基本的には3ヶ月間のみとなります。

もしそれより長い期間海外で滞在される場合は、別途保険を入る必要があります。

また、クレジット会社によっては保険内容が充分でない場合もあります。

僕が入っていた保険

僕はワーホリでオーストラリアに来て1年半程、ずーっと無保険でした。

理由はただひとつ。

お金がもったいないから。笑

別になんも起こらんやろうし保険に何十万も使うのもったいないなーって思ってました。

何かあったら大変なことになるんですけどね。

その1年半は運良く何もなく過ごせたのですが、そんな僕も残り半年のワーホリ期間は保険に入りました。

実際周りの人は骨折したり盲腸になって手術したりして、ものすごい治療費がかかっている人もいました。(その人達はちゃんと保険入ってました。)

あまり起こらないけどいざ起こると怖いですよね。

多くの人は念のため保険に入っておきたいと感じると思います。

オーストラリア・ニュージーランドのワーホリにおすすめの保険

僕がおすすめする保険。

それは

ユニケア

です。

ユニケアとは?

ユニケア海外旅行保険(Uni-Care International Travel & Medical Insurance)は某日本保険代理店よりはるかに安いニュージーランドの保険会社で、米国の格付け機関としても有名なムーディーズ、S&Pか らいずれも最高の「ダブルAプラス (AA+)」に格付けされてます。ニュージーランドまたはオーストラリアへの長期滞在者向けのサービスです。

参考URL:http://downtowndesk.co.nz/unicare_insurance

オーストラリアのワーホリだけでなく留学や長期旅行、またニュージーランドのワーホリや留学にも有効です。

今までワーホリの保険を調べて「高いなぁ〜」と肩を落とした経験がある人も少なくないのではないでしょうか?

色んな保険料の比較サイトがありますが、ユニケアはニュージーランドの会社なので比較サイトでユニケアは出てこないと思います。

どれくらい違うのか?

ワーホリで1年間保険に入る場合。(条件によって正確な値段は異なるので目安程度)

・A社 約24万円

・T社 約14万円

・J社 約14万円

・S社 約20万円

・ユニケア 約6.5万円

なんと、保険料は他の保険会社と比べて半額以下です!

生命保険ではないので死亡保障はありますが安く設定されています。

ですがそれが安さの理由となっています。

病気や怪我による通院、入院、手術などにはきっちり保険料がおります。

また、携行品の盗難や緊急帰国もカバーされ、最短1ヶ月から1日単位で日割り計算も可能です。

オーストラリアだけでなくニュージーランド滞在期間中すべても補償され、そのうえ南西太平洋諸島(バリ等)への一時的な旅行(31日以内)もカバーされます。

詳しくはこちらのサイトをご確認下さい。
http://www.japancentre-au.com/insurance/unicare_top.html

申し込みについて。

申し込み時はユニケアのホームページからお申し込み下さい。(英語)
https://www.uni-care.org/
日本語をご希望の方は先ほどの日本語サイトからもお申し込み頂けます。(保険料は割高になります)
http://www.japancentre-au.com/insurance/unicare_top.html

まとめ

無事になんのトラブルもなく帰国出来るのが1番ですが、そうも行かないのが海外生活。

急な怪我や病気に備えて、保険の入る際はユニケアを検討してみてはいかがでしょうか?

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コメント

  1. It’s misleading to say that meat consumption has gone down at the same time that cancer has skyrocketed in the past century. Meat consumption has dipped over the passed decade—back to numbers we might have found in the early 90’s. Even then, this level of consumption is a good deal higher than it was fifty years ago. I’d say even a hundred years ago, but those figures are not as reliable as the figures we have for the mid 20th century. Fifty years ago, the average person ate about 57 less pounds of meat a year. Yes, cancer levels have risen and risen over time, but the (overall) trajectory of meat consumption seems to indicate a fairly steady trend upwards within the context of the last hundred years. It could also be argued that these figures really only reflect an spike in poultry and fish consumption—true—but overall meat consumption nonetheless.
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